日中の目隠し効果

屋外からの視線を適度にさえぎり、落ち着いた雰囲気を作ります。

透明なガラス窓には光を取り入れる、あるいは外を眺めるという目的があります。ガラスは、光を透過させて風雨などをさえぎる建材ですが、透明なために屋外からの視線をさえぎることはできません。
屋外からの視線をさえぎるために日中でもブラインドやカーテンをかけている住宅やオフィスがありますが、それでは明るい光も解放感も失ってしまいます。

スコッチティント™ ウィンドウフィルムには、金属のごく薄い層を持つフィルムがあります。その金属層が光を反射してハーフミラー効果を発揮し、日中は屋外側から室内が見通しにくくなります※。
ガラスの透明感を損なわないフィルムなので、屋内からの眺めは自然な感じを保ちます。また、自動車に貼られているのを目にするスモークタイプのフィルムもラインナップしています。

※夜間は室内の照明がフィルムに反射しますので、気になる場合はカーテンやブラインドを閉めてください。

※夜間は室内の照明をつけると外から室内が見えることがあります(不透明/ナノ・ミルキーホワイト/ミルキーホワイト/マットクリスタル2 は除く)。

目隠し効果.jpg


3Mスコッチティントウインドウフィルム
お勧めタイプ

シルバー18、シルバー15

ニュートラル20

スモーク5、スモーク20

不透明V50