新型インフルエンザの脅威

 今、新型への変異が一番危惧されているH5N1鳥インフルエンザは、強毒性のため、過去にない被害が懸念されている。
 新型インフルエンザは、いつ発生してもおかしくない状況となっているのです。

 2009年1月7日現在
  H5N1 ヒト感染発生
  発生国数   15
  確定症例数 393
  死亡例数   248  (致死率 63%)

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出展:厚生労働省ホームページ