新型インフルエンザ予防対策は万全ですか?

あなたの会社では新型インフルエンザ大流行への対策ができてますか?

鳥インフルエンザや豚インフルエンザがヒトへ感染し、そしてヒトからヒトへと感染するウィルスに変異した時、新型インフルエンザウィルスが誕生します。
まだ世の中に存在していないため、ヒトには免疫がなく、またワクチンもありません。

特にH5N1鳥インフルエンザウィルスは強毒性のため、過去にない被害が懸念されており、ウィルス感染の大流行「パンデミック」は、いつ発生してもおかしくないといわれております。

新型インフルエンザ対策は発生してからではもう手遅れです。

企業では、経営危機管理や事業継続計画<Business Continuity Plan(BCP)>へ向けた取り組みとしてマスクの備蓄が不可欠とされております。

浮遊危険物質が漂う閉鎖的空間では、吸入リスクを軽減する最も有効な手段として防護マスクが挙げられ、N95認定3Mマスクの備蓄をお勧めします。

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